1.骨折治療(大腿骨以外)
  2.手の外科 (腱断裂・ばね指・手根管症候群など)
  3.足の外科 (外反母趾・リウマチの足部変形など)
  4.皮膚腫瘍摘出
  5.褥瘡に対する皮膚皮弁術など

たとえば上肢の主な手術は斜角筋間ブロックを使い、全身麻酔を行わずに施行 しています。また、足の外科は伝達麻酔をうまく行うことにより、腰椎麻 酔を行わずに施行可能で、術後は足部アーチサポートを兼ねたギプス により、歩いて帰れます。

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